コミュニティハウス冬月荘ブログ

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書くことで

タカさんです。

それにしても釧路はいつにも増して今のところ雪が少ないです。

去年の猛暑や日本海の大雪も含めてラニーニャ現象が原因だということですが、それもこの100年で最強ということ・・・。

除雪など仕事づくりを考え、フレキシブルの面々が動きはじめていますが、まるで雪が降りません(笑)

この仕事づくり、市の生活福祉事務所の自立支援プログラムの新たなメニュー(除雪・氷割ボランティア)とコラボ・連動して動き始めることにもなりました。

テープおこしもぼちぼち注文が入り始めているし、今後は企業ともつながって多角的な仕事づくりに展開する予感です。

それにしても、冬月荘とまじくるの日記をできる限り書き始めて1か月以上が経ちましたが、つくづく思うのは頭で考えていることと、文字にすることは随分と違うということです。

逆に文字にすることでより整理され自分の言葉になるように思います。

自分の言葉にすることで自分の行動や出来事に意味付けできるようになります。

何を言いたいかと言うと、普段対話的振り返りができない時にはブログを書く行為はひとり振り返りをする大切な機会なのです。

なかなか書くことが浮かばない時も一日の振り返りのために今後も綴ろうと思いますのでお付き合いください^^

さーて、サッカー・アジアカップの決勝ですね! 目がもつかな(苦笑) 今の日本ならいける!
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by togetuso | 2011-01-29 23:39

一階の響き

タカさんです。

今日は冬月荘で仕事でした。

ずっと2階にいて偽シェフと打ち合わせ。 まじくるフェスタで上映する「まじくる THE MOVIE 2nd」の構想を練ってそのイメージを制作者の偽シェフへ伝える作業です。

その後、偽シェフは映像づくり。 僕はパワーポイントを作っていました。 

だまって黙々と作業していると、結構ひとり言を話す偽シェフ(笑)


ずっと2階にいると面白い事を感じました。

11時~13時 親子ランチのきているお母さんの話し声(もちろん2階まで話している内容はわかりません。)

11時~14時30分 親子ランチの子どもの元気に騒ぐ声

15時~  ウィークリースクラムの中高生の元気な声

2階にいると1階から伝わる「音」が移り変わるのが何とも面白いのです。

今日は多分、冬月荘に3歳から62歳までとすべての世代がまんべんなく揃っていたように思います(笑)

もちろん、60代はおんじね^^

一生懸命頑張っている中学生に教えるおんじの静かな笑顔が何とも嬉しそうでした。

まじくるの元研修生が今日も自主的に来ていました。


冬月荘名物?の4期Zっと!Scrumも残すところあと1か月。

アッ!そういえばいつもは遊んでいる中学生も今日は英語の勉強していて、ドタバタ遊んでいる中学生はいなかったかも。

本当に受験が迫ってきたのです。


さ~まじくるの作業もやっとこスイッチ入りました!!
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by togetuso | 2011-01-28 23:45

全国からまじくるフェスタへ!

タカさんです。

今日は朝から冬月荘の新しい住人に会いに行きました。

それなりに話が盛り上がり、次の予定を忘れていました(苦笑)

20分遅れで無事に到着したけど>o<

新しい住人Fくんに「髙橋さんはここの人ですか?」「ここに来て長いんですか?」などいろいろ聞かれて「初めてきたのはね、3年半まえでね、あ~でこ~で」と説明すると・・・

「へー。」 

聞いてはみたもののあんまり興味はなかったみたい(笑)

これから他の住人やスクラムの中高生どんな風に関わっていくのかな。


まじくるフェスタの参加申込書が徐々に届き始めています。

屋台の出店計画も徐々に決まり始めています。 例えばパウンドケーキの屋台やドリンクの屋台。 面白いところでは北海道産の化粧品なんかのPRブースも予定しています。


とうとう明日からフェスタに向けて、偽シェフと本格的に色々詰めます。



今のところ、大阪や神戸、仙台からも申し込みが届く予定です。

遠くは熊本からも来てもらえそうなんですよ^^

ワールドワイドまではいかんけど、今年もカントリーワイド規模のまじくるフェスタになりそうです(笑)


北海道の皆さんのご参加もお待ちしていますね!!


今日は短いけどこの辺で。
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by togetuso | 2011-01-27 23:59

子どもの虐待防止協会

タカさんです。

今日は子どもの虐待防止協会釧根支部の学習会でした。

3年ほど前に日置さんから僕が事務局業務を引き継ぎ、実は冬月荘が協会の事務局拠点となっています。

主に子どもの支援や虐待防止に関わる関係機関や教育関係の人が必要な時に連携できるように緩やかにつながり関係を築いています。

年に4~5回の学習会、年1回の講演会を開催しながら、8年目を迎えています。

特に学習会は毎回それぞれのつながりから講師をお呼びしていますが、前回の運営委員会で、1月はさて誰を?という話になりました。

少年鑑別所の臨床心理士の方をお呼びする予定でしたが、都合がつかないということで、その上司にあたる専門統括官の方が快諾してくれました。

結果は25人のさまざまな人が参加してくれて、話題提供の後は質問も殺到。

少年鑑別所で主に面接、心理検査で長い間、少年たちに向き合ってきた想いと経験からの報告内容はとても濃かったように思います。 

質疑応答で興味深かった話題をひとつ。

釧路少年鑑別所の定員は40名だそうですが、現在は1ケタの人数しかいないそうです。

昔は年間、延べ数百名の出入りがあったようですが、なぜそんなに減ったのか?

はっきりわからないと前置きしながらも、少子化もひとつの原因ではないか?ということでした。

それともうひとつは暴走族など集団で事件をおこすようなことが少なくなったこと、共犯で鑑別所に入る例が少ないというのです。

今はゲームばかりでバイクに興味をもつ子が減っていたり、非行グループがあまりないのかもしれません。

非行グループは決して良くはないにしても、その中の上下関係や集団の中で人間関係などを学べる側面もあったけど、今はそれさえもないことに複雑な想いもあるという言葉が印象的でした。


また鑑別所にはさまざまな相談を受ける窓口があるそうですが、横のつながりがなく困っていたそうです。

終了後は名刺交換も盛んに行われてとても有意義でした。

この場を借りて、パーソナルサポーターの面々も皆さんに紹介させてもらい、講師の方や関係機関ともつながれたので良かったです。

今回の学習会はそれぞれが何かを持ち帰り、つながれたという皆さんの表情とともに感触がありました。

講師の三谷先生ありがとうございました! 真剣に子どもに向き合ってきた言葉は貴重でした。



子どもの虐待防止協会の学習会などに興味がある方は以下までご連絡お待ちしています。

北海道子どもの虐待防止協会釧根支部 事務局:髙橋
gyakutaiboushi@n-salon.org    TEL/FAX (0154)65-1465
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by togetuso | 2011-01-25 23:23

案ずるも産むも難し。

こんばんは。
偽です。
 
そのまんまタカさんのパクリですが、
今日が1月24日と言うことは、
来週から2月ということになり、
2011年も残すところ、
330日余りとなりました。
 
来週から2月ということは、
刻一刻と
 
 
『まじくる THE MOVIE 2nd』
 
 
の作成期限が迫っていることを示しています。
タカさんの日記と微妙にムービーのタイトルが違うのが、ちょっと気になったりしますが、
最終的には前回の続編を作るんだからいいか(笑)
 
 
去年は実際のところ20日前後で
『まじくる THE MOVIE』
を作ったので、
今年はちょっと余裕がある計算です。
でも「獲らぬ狸の皮算用」って言葉があるように、
結局はアタフタしながら作ってるんだろうな…と思うと、
色んなモノがつまった溜め息が出そうになります。
 
動画を作るのは割と好きなんですが、
我ながらウットリな代物をサクサクと作れるわけではなく、
パソコンの前で
 
「ここは0.5秒長くするか…」
とか、
 
「これは赤120、いや、130にするか」
 
だの、
 
「フォントをゴシック体にするかポップ体にするか」
 
などなど、端から見たら
『なんでもいいから、さっさと作れ!』
みたいな作業に時間を割いた挙げ句、
あとで見返してやっぱり悶々とする割に、
出来上がったものはヘタの横好きな完成度合だったりで、
好きこそ物の上手なれだったらどんなに良かったことか。
 
 
個人的には、
『くだらない事を横道に逸れずにこだわること』
にこだわりを持っていて(と自分では思っている)、
字幕のフォントだったり、
フェードインとフェードアウトに
0.5秒とか0.3秒とかの世界で
こだわるのは大事だと思っています。
 
あっという間の0.5秒の違いで
受け取る印象が変わると思いますし、
字の角が尖っているか丸みがあるかでも
印象が違うと思うのです。
 
 
同じことを伝えるにしても、
伝え方で伝わり方は変わってくると思いますし、
この辺はかつて大学時代に専攻していた音楽に通じるものがある気がします。
楽譜に「強く」とか「速く」と書いてあったとしても、
 
「どのくらい強いか」
「どのくらい速くするか」
 
は演奏者次第だったりするのです。
音楽だと楽譜があるからよいのですが、
今取り組んでいる作業は、手引きやヒントが無いので、かなり手強いのです。
 
なんせ、今まで録ってきた・これから録る材料だけポンとあって、
どう使うかは無限に近い勢いで選択肢があるわけなので。
 
『冷蔵庫にある材料で、素材の味がわかるようにおいしいものを作ってね!』
 
と言われてる感じです。
そのアバウト具合に、挑戦心をくすぐられてるのかも(笑)
 
 
ちなみに既に作りはじめていますが、
30秒のシーンを作るのに、3時間以上かかっています。
自分の発想力の弱さと作業の遅さに違った意味でウットリです。
 
ムービーの進捗状況も
ブログでごくごくたまに報告する予定です。
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by togetuso | 2011-01-25 00:25

始める予感

タカさんです。

1月ももう終わりですね。

19日と22日に札幌日帰りしていたら一気に一週間も終わり、最終週に。

とうとう2月に突入です。

”とうとう”と表現するのは2月末のまじくるフェスタの準備や他にもいくつかの仕事が迫ってきていてそろそろスイッチ入れないと~って感じです。

特にまじくるフェスタで上映する「まじくる THE MOVIE Ⅱ」の映像制作でそろそろ一度、偽シェフと冬月荘にこもらんと・・・(笑)

スクラムの4期も卒業が迫り、一気に1か月が過ぎて行きそうです。

毎年この時期になると中学生にも緊張感みたいなものを感じます。

話題が変わるのです。 そろそろ面接練習もするのかな。

そうそう、今年7月のホームステイの依頼も早々に来たそうです。


3月に入ると報告書やらなんやらの年度末。

時には集中、時には語り、楽しく仕事をしたいと思います。

1月はまだ1週間あるし、まずは今週やること整理して、できることから片付けよう。


2月には一度くらいドカっと雪が降るのかな~。

日本海側が大雪だから、今年はこんな感じでいくのかな。


まじくるフェスタの申し込みも徐々に来ていますが、まだまだ大丈夫です!

みなさんの参加をお待ちしています!
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by togetuso | 2011-01-23 23:01

ひとりでできるもん。

こんばんは。
偽です。
日付が変わったので昨日、ある方から
『ブログ更新を楽しみにしています』
的な暖かいお言葉を頂戴しましたので、
ブログ更新を目論んでみます。
 

さて、タカさんも書いてますが、19日は日帰りの強行軍で札幌へ行ってきました。
 
2月26日のまじくるフェスタの打ち合わせ+動画の素材入手が目的です。
 
『19日は札幌へ行く』
 
とぼんやり脳内手帳にはスケジュールが組まれていたのですが、
日付の感覚がボケていたのか、しっかり把握したのが前日の夕方。
 
打ち合わせ中のタカさんの、
 
「あ、19日って明日か」
 
の一言で、事態を把握したあたり、我ながらポンコツだと思います。
 
「カメラを持って動画を撮ってこい!」
という指令が下され、何となく目的地を確認。
で、その後ドタバタを経て迎えた、札幌遠征当日。
 
 
札幌着がだいたい正午くらい。
そこから、何となくの勘を頼りに単独行動で目的地へ。
住所だけを頼りに目的地へ向かい、
一人でインタビューをして帰還するのはなかなかスリリングでしたが、
 
『住所だけを頼りにして向かっている時点でスリリングだよな』
 
と今気付きました(笑)
 
 
任務遂行中は「はじめてのおつかい」的な心境で、不安と期待が8:2。
なんせ、
一人で不馴れな土地を歩き、
初対面の方にどこの馬の何の骨かわからん挙動不審な男が
理解しにくい日本語を駆使してインタビューをお願いした挙げ句、
貴重な時間を頂戴して撮影した動画が、
任務の達成条件から別次元のものだったらどうしよう
なんて考えながらの行動だったので、普段かかない種類の汗をかなりかきました(笑)
 
 
 
インタビュー自体は、楽しく、さらに勉強もさせていただけたので良かったのですが、
撮影した動画がダメだったらと思うとゾッとしますね。
 
 
話は変わりますが、タカさんの記事にもあったように、
偽は伝える能力がかなり低いのです。
書くのも苦手ですし、話をするのはもっと苦手。
会話のキャッチボールをしていて、
日本語能力がイマイチなのはもちろん
 
『相手はしっかりボールを投げてくれているのに
自分は妙なものを投げ返してはいやしないか』
『フォームがおかしくないか』
『そもそも自分がしているのはキャッチボールで合っているのか』
 
みたいなことを考えますし、
 
『相手は乗り気じゃないんじゃないか』
『ホントは休みたいのに、気を遣って付き合ってくれてるんじゃないか』
 
というような不安も駆け巡ってくれたりするので、
人に何かを伝えたり、考えていることを適切に表現することが、切実に苦手なのです。
 
相手がエスパーだったら伝えずとも済むのでしょうが、
現実にエスパーの方にお会いできる機会はそうそうないので、
結局自分で発信するしかありません。
 
頭では理解していても、
怪電波を発信してしまう不安があるので、
最終的に発信せずに終わるのが
自分には定番のオチなのです。
 
発信しないことで、不利益が生じるのもわかるのですが、
発信した方が不利益が大きいと考えてしまうので、
動く悪循環製造マシーンです。
 
 
札幌から釧路への、往路復路で普段話さないことをポロリと出してしまった上に、
 
『伝えるのは大事ですよね』
 
という何を今さらなことを再確認できたのですが、
話をしている最中はまな板の上の鯉の気分でした。
自分が勝手に感じただけで、実際は調理や解剖をされていたわけではないのでしょうが。
 
 
かつて、
『石橋を叩いて割るタイプ』
と言われたことがあるのですが、
渡っても大丈夫なのかしら、何て思った1日でした。
 
 
そろそろ何が言いたいかわからなくなってきましたし、
着地点を見失いそうなので今日はこの辺で締め括ろうと思います。
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by togetuso | 2011-01-21 02:30

日帰りのさっぽろ

タカさんです。

今日は札幌に出張でした。

ある会議に行ってきたのですが、偽シェフも別目的で一緒でした。

行き帰り、打ち合わせしつつ、今回のスクラムを振り返る時間になりました。

駅を降りてまず向かったのは2月のまじくるフェスタの会場となる「北海道クリスチャンセンター」です。

受付に行くと・・・あれ??見たことある人。 

中学校の同級生です@o@

たぶん20年以上ぶり。 お互い目が点。 なんでこんなところで。

でも特別に仲が良かったわけではないし、今後もよろしく~とあっさりしたあいさつで終わりました(笑)

偽シェフは今回のまじくるファシリテーターにもなっている「漂流教室」の山田さんと、最近お知り合いになった「飛んでけ!車いすの会」の事務局長に会いに。

たまに他の活動も知り、話をさせてもらうのは本人的にも良かったようです。

帰りは特にスクラムの振り返りを通してコーディネーターについて語ってきました。

偽シェフは自分の考えを他のスタッフにうまく伝えられず、迷い、つまずいた最近の自分を語ってくれましたが、改めてひとは自分を含め、周りのひととのつながりを含め「ひとりのひと」なんだと感じました。

例えばボールを投げたとき、何もないところへ投げてもそのボールがどれだけ速かったのか、どんな強さだったのかはなかなか判断ができません。

ボールを受けて投げ返してくれる相手やぶつかって返ってくる壁があるとそのボールがどんなボールなのか手ごたえを感じ、「もう少し」とか「いい感じ」など判断がつくものです。

ひおPが対話的振り返りと言っていましたが、いい場にしていくには本当に大切なことです。

今日は偽シェフと話していて改めて感じました。


それにしてもさすがに日帰りの札幌はこたえます(苦笑)

寝ようっと。

あっ2月のまじくるフェスタ、徐々にですが申し込みが入り始めています!

興味のある方はネットワークサロンのHPから是非お申込みくださいね。
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by togetuso | 2011-01-19 23:48

お知らせ

長かった冬休みが終わりました。

大量調理は嫌いなリアルシェフこと司口です(笑)

前回、意気揚々と書き上げたブログはすぐ後に更新されたシェフのブログによってほぼスルーされてましたが・・・まあ、そんなことはどうでもいいんです。

今週金曜日(21日)は月例となってきた料理教室があります。

もともと親子ランチを利用していただいたお客さんの要望で始まったのですが、毎月ネタが尽きていきながらも絞り出して続けています。

教室といいながらただ作ってるのを見てもらってるという感じなんですが・・・。

イタリアンを簡単に作ってみたいという方、是非ご参加ください!

詳細は下記にて。

「冬月荘料理教室(なんかいいネーミングないかな?)」

21日(金)am10:00〜

参加費 700円
託児有り(別途500円)

毎回3品ほど作ります。
当然試食ありです。

申し込み締切は前日まで、電話またはメールでお願いします。

電話0154-65-1465

メールtogetuso.shiguchi@gmail.com
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by togetuso | 2011-01-18 20:52

夢の不思議

タカさんです。

今日は日曜日(知ってるわ)

気づいたら夕方に寝てしまっていました。

なかなか簡単には寝れないことが多いのですが、昨日の出張の移動が効いたのか、二時間くらい深く寝ていました。

起きたら夢を覚えていました。


こんな夢・・・去年までサポートしていた家族のお母さんと話していて(なぜか余市の山奥・・・)いきなり地盤が崩れ、お母さんと沢にまっさかさまに滑落しました。

二人とも助かり、腰を痛くしたお母さんを背負って歩くも家まで辿りつけません。

迷いに迷い、釧路の警察署にヘルプコールすると迎えに行くって。 それがなぜか「余市タクシー」(そんなタクシーあるのかな笑)

無事にお母さんを送り届けたら、滑落したときに財布を落としたらしく・・・。

結果何だか起きた時、ぐったりでした(笑)


踏んだり蹴ったりみたいな夢を見ることありませんか?

普段の潜在的な出来事が複雑に記憶にしまわれるのでしょう。

本当に不思議です。

記憶の問題だけかもしれませんが、どちらかというと楽しい夢よりも急いでいる、追い込まれている・・・みたいな夢の方が多いです。 

南の島にいたり、楽しいことばかりしていたら夢もそうなのかな~。

普段の夢でいうと、スクラムのメンバーなんて良く出てきます(笑)



そうそう、夜に冬月荘のマサキに元気か?と思ってメールしたら「暇なんですか?(笑)」 だって。

ウケる。

火曜日はチューター会議をして今年の冬のスクラムの振り返りをしたいと思います。

さーて、今日は早く寝よう。
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by togetuso | 2011-01-16 22:28