コミュニティハウス冬月荘ブログ

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みなさんのおかげです。

こんばんは。
偽シェフです。
すっかり夜も更けて、草木も眠る時間帯となりましたが、
私、眠気が訪れる気配がありません。

と言うわけで、この余りに余った時間を有効にしようと、
ブログ更新を思い立ち現在に至っております。

僕が最後に更新したのは1月7日で、
日が明けて今日は11日。
この間、タカさんが2回更新しています。
記事一覧を見た時に無言の圧力を感じたのは
僕だけでしょうか(笑)

 
 
さてさて。
タカさんの記事にもありましたが、
先週の土曜日にスクラム一期生が
冬月荘に集まっていました。
お久しぶりですのメンバーも、
初めましてのメンバーも。
 
僕はその日、午前中に別な
仕事があったので冬月荘に
到着したのは午後2時くらい。

1時間ほど1期生と話をしましたが、
一言でまとめるとパワフルでした(笑)
 
 
僕は第2期スクラムの途中から無賃乗車して現在に至っているため、
第1期スクラムがどんな雰囲気で
始まって、どんな風に進んで…
という中身の部分は、正直なところ、
今一つわからない面があります。
 
 
今では『昔からいます』感を感じられることもありますが、
まだまだ初心者マークですし、
1期生は当たり前ですが先輩なのです。
端から見て、
 
『誰だお前は?』
 
と思われても仕方ない僕に対して、
気さくに話かけてくれる1期生に
内心で
 
「フレンドリーに接していただいてありがとうございます」
 
なんて思うと同時に、
 
「1期から関わってみたかったなあ」
 
とほんのり思ったりしましたが、
当時の僕は誘われても間違いなく拒否反応を示していたに違いないので、
今だからこそ言えるセリフなんでしょうね(笑)
 

最近のスクラムでは1期生が場作りだったり、
中学生たちの良き理解者や話し相手だったり、
たまにちょっと怖い先輩だったり、
とにかく大活躍!
 
1期生に限らず高校生チューターの存在はホントに大きいのです。
チューター会議の場でも経験者ならではの切り口での
提案だったり発言だったり、
チューターの位置でしかスクラムを体験したことがない僕からすると、
 
「ほう…」
 
と思ったりします。
同じ内容を伝えるにしても、
年が離れた大人が言うよりも、
年が近い高校生が伝える方が
しっかり受け止めてもらえる
こともたくさんあります。

 
最近ではすっかり高校生様々。

 

新年度になると初の社会人チューターが誕生して、
4期生も高校生になります。
そのうち、OB&OGと中学生だけで
スクラムができてしまう日が来たりして…。
 
 
それでは今日はこの辺で。
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by togetuso | 2011-01-11 02:02